私の矯正したきっかけ(●^o^●)♪
こんにちは!受付のよう子です☆

今日は、先日の友人の結婚式の後、父との会話で親の愛情を強く感じたお話をします♪
先日、大学の友人の結婚式に行きました。全日空のグループ会社につとめている2人の式はたくさんの飛行機に囲まれていました。その友人は、大学で1番仲良しのお友達です。いつも一生にいた7人グループの中の一人で、私はゼミも同じ、卒業旅行でも2週間生活を共にした友人です。結婚式には、同じ英語科の友人がたくさん来ており、卒業ぶりに会う友達もいました。

私の友人、新婦の父から最後に一言挨拶がありました。挨拶の中で友人の父が「私は、25年間娘が幸せになることだけを考えて生きてきました。」と言われ大変感動しました。私は、家に帰るなり、そのことを両親に話しました。
すると私の父は「親は誰だってそうだよ。考えてみろ、3歳のころからピアノに書道を習わせたり、大学だってそう、歯の矯正もそうでしょ。あの時、なんて言ったか覚えてるの?この歯並びが本当にきらい!歯並びで人の印象かわるって!何度も聞かされたよ。」と父は話してくれました。

私が矯正を始めたころ、実は同じ英語科で矯正を始めるお友達が、とっても多かったのです。私たち7人グループも7人のうち5人は当時矯正装置をしていて、1人は小学生の時、このふじた歯科で矯正をしていた子です。大学を見渡しても、女子大だったせいか矯正をしている人は比較的多いイメージありました。
なぜ、こんなに矯正をする子が多かったのか。それは、就職です。英語科ということもあり、キャビンアテンダントを目指している子が多くいたからです。 私も、学生時代はリッツカールトンやオリエンタルホテル、パークハイアットのような外資系ホテルに勤めたいという風に思っていたので、語学はもちろんのこと、やはり見た目だ!と思い矯正をすこしずつ考えていました。そんな時、ちょうど親不知を抜きに行った歯医者さんで歯並びを相談したのがきっかけで矯正をすることになりました。

小学生のころ、ある小児科で歯を抜きました。その歯は3年近く生えてこず、生えてきたときは八重歯のような状態になっていました。とにかく歯磨きがしにくい。磨きにくいところは、お茶などで茶色に色がつく。その色がつくのがいやで、つまようじでガリガリしていたのを思い出します。

両親と私で矯正相談を受け、大体の金額を聞きました。父が家に帰ると「します!」って返事をしなさい。
と言ってくれました。装置は目立たないようにワイヤーも全て白でお願いしました。成人式の振袖の写真も、大学の卒業式のガウンでの写真もしっかり装置がついています。
今となっては、矯正をして本当によかったと思っています。きっと矯正相談にきている親御さんたちも
子供の幸せを考えて来院されていると思います。
自分が矯正してよかった!ということ、矯正した経験を少しでも活かせたらと思いました。
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[2014/06/20 13:46] | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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