石垣島
こんにちは、ふじた歯科米嶋です。

先日石垣島に行ってきました。

短気は、あいにくの曇りだったのですがとても楽しむことができました。

那覇から約1時間のフライトで到着。

今年3月7日に開港したばかりの新石垣空港に降り立ちました。

滑走路が500メートル長くなって2000メートルになったそうです。


新空港の計画は30年ほど前からあったそうですが、計画がサンゴ礁を埋め立ててkんセツする計画で反対が多く、計画も二転三転して今日に至ったそうです。


もともとゴルフ場があった場所を潰して空港を作ったので、島からゴルフ場がなくなってしまい、島民の方がゴルフをするときは船で近くの島まで渡ってゴルフをするそうです。



島で1番印象的であったのが、島の北西部にある川平湾という場所です。行く前から院長先生に聞いていたので、ここだけは外せないと思いレンタカーを借りて行ってきました。日頃景色に関心の無いのですが、ここの見晴らしだけは圧巻した。皆さんも、行く予定がない方は画像だけでも検索してみてください。


食べるものは、伊原間というところの民宿を併設しているところの明石食堂のソーキそばは食べたら感動してしまいました。



石垣島は、福岡から2時間弱で那覇に行き、那覇から1時間弱と時間的には結構近いと思うのでかなりおススメです。

最高の島なので行ってみてください。



長崎県 諫早市 ふじた歯科  米嶋
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[2013/12/27 12:49] | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
クリスマスイブ
みなさんこんにちは、ふじた歯科蒲生です。


クリスマスということで各国のクリスマスの祝い方を調べてみました。


日本では12月24日がクリスマスイブ、25日がクリスマスと認識され、プレゼントもサンタクロースがそりに乗って運んでくるものと考えられています。


私はこれが世界共通だと思っていましたが、どうやら世界の地域により色々なようです。


キリスト教の中でもカトリックの影響の強いイタリア、ポーランド、フランス、スペインなどでは、クリスマスは12月25日に始まり、1月6日の公現祭(エピファニア)に終わるとされているようです。


子供たちもプレゼントをもらうのは最後の1月6日で、サンタではなく魔女のベファーナがもってくるということです。

[2013/12/27 10:23] | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
こんにちは。ふじた歯科院長です。


今日は、昨日の米島先生が石垣島の話でしたので、私も石垣島の話をします。
私は開業前の1年間、石垣島の山城歯科医院に院長として赴任していました。

石垣島は、地図で見てもらうとわかりますが、沖縄本島よりも台湾に近く、今何かと話題の尖閣諸島もそばにあります。私が石垣にいるとは、漁民でそこに連れていくよと言う人もいてそんなに大変なところではなかったのですが、何せ日本最西端の南西諸島と言う重要な立地にありますので、一種独特な町ではあります。

石垣市は当時 5万人くらい人がいて、今はどうかわかりませんが沖縄本島をもっと南に移動したところなので、良くも悪くも沖縄の特徴を増したところでした。暖かい、おおらか、時間通りに始まらない。夜が長い。飲み会が12時くらいに始まることも多い。酒が皆強い。などです。

食事はいわゆる沖縄料理、イラブー、チャンプルー、そーきそば、ジューシー、ミミンガーなど、こちらでは味わえないような料理が多かったです。美味しかったですよ。

何よりも特徴的なのは、海の青さです。石垣島自体は赤土が流れて、一部が赤い海もありましたが。離島の、小浜島、西表島など15メートルの底がすとんと透き通って見えるなどすばらしくきれいな海でした。
私は運よく、ダイビングのライセンスが取れ春、夏、秋とほぼ毎週きれいな海に潜っていましたが、当時のウエットスーツは今となっては、全く入らず(15キロ太ってしまってます)で、ダイビングはもうしないと思います。

冬は開業準備で、毎月のように長崎に帰ってましたが、石垣→那覇→鹿児島→長崎というルートで帰って、1泊して同じルートでまた石垣に帰るということをしていたのを懐かしく思います。

今でも、時々夢に出てくるくらいですから、私の中ではすごく印象に残っている場所です。
もう20年以上、訪れていませんが、もう一度くらいは行ってみたいと思います。

もう今年もあとわずかです。皆さん今年1年 頑張ってくれてありがとうございました。
来年もよろしくおねがいします。来年ももっといい年になるように頑張りましょう。


長崎 諫早 歯科 ふじた歯科
[2013/12/27 09:47] | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
歯ブラシの交換

こんにちは(*^_^*)

長崎県 諫早市 ふじた歯科 まおです。


歯ブラシの取り替え時期は1ヶ月に1回が目安といわれています。

毛先が広がらず、まだたまだ使えそうに見えても、1ヵ月ほどの使用でブラシの弾力は弱くなっていて、十分な歯磨きが出来ないからです。

そこで毎月8日を歯の日と歯ブラシ交換の日として、1997(平成9)年にサンスターが制定しました。

日本人の習慣として、年明けに新しい歯ブラシを交換しようと、12月は古い歯ブラシをそのまま使う人が多いようで、特に12月の交換は重要視されてるのだそうです。

ある洗剤のCMの言葉に「今年の汚れ、今年のうちに」というものがあります。
軽ーく歌にのせて言っていますが、私は結構この言葉が好きです。

私の家でも、年末になると毎年大掃除をし、必ずすみずみまできれいにして新年を迎えています。

私自身は本当に大雑把な性格で、整理整頓が苦手です。
なので自分からすすんで大掃除など絶対にしないです。
ではなぜ、毎年きちんと大掃除をしているのかというと、私の母親の影響です。

大掃除をしないと怒られるというのももちろんありますが、嫌々ながらも小さい頃からずっと行っていると、大掃除をするのが当たり前で、汚れた状態で新年を迎えるのはありえない!というような感覚になり、こんなにずぼらな性格の私でも、自らすすんで大掃除をするようになりました。

しかし、歯ブラシを交換するということまではいままでしたことがなかったため、そういった細かいところまできれいにし、さらに気持ちよく新年を迎えられるように身の回りを整えていきたいです。


[2013/12/19 13:19] | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
母の誕生日
こんにちは!受付のよう子です。

昨日12月17日は私の母の53歳のお誕生日でした。
いつも何かプレゼントをしても、もったいないと思っているのか、プレゼントを大切にしまってあるので、今年はできることで感謝の気持ちを伝えようと考えました。

昨日は、矯正日の振替で午前中にお休みを頂いていたので、母が出かけた間に夜ご飯を作りました。メニューは、ハンバーグとハヤシライスにしました。
キッチンに、「今日はお母さんの誕生日なので、感謝の気持ちを込めて夜ご飯を作りました!ハンバーグは夜焼いてください。」という手紙を書いて家をでました。
仕事が終わって、帰りに多良見のジタンで小さいホールケーキを買って帰り、自分の部屋でケーキのろうそくに日をつけて「おめでとう!」と言って、リビングに入りました!
とてもびっくりする母の前にいき、ろうそくを吹きけしてもらいました。母は、「おかあさんお誕生日おめでとう」と書かれたプレートを手に持ち、しばらく眺めていました。
「なんで食べんと?」と聞くと、いつも気丈にふるまう明るい母が目に涙を浮かべていました。その姿にとても驚きました!

幼稚園のころは、父が海外勤務になりしばらく単身赴任で、しばらく家をあけました。生まれたばかりの弟と私を父の分まで全力で育ててくれました。高校生の時は、顔をひっぱたかれて怒られることや、家から出されることもありました。一人暮らしをして、ホームシックになってしまったときは、毎日電話をくれたり、仕事が終わって思いつきで長崎に帰ったときも、暖かいご飯を準備して待っていてくれました。

143センチという小柄な母ですが、母の存在は本当に大きいです。
母を超えることはできませんが、一人の女性として、母としてお母さんを見習いたいなと感じた1日でした!

長崎 諫早 歯科 ふじた歯科

[2013/12/18 14:08] | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
市場
こんにちは。長崎県 ふじた歯科 ちかこです。

今日は先日行ったとこの話をします。

私は先日、山口県の唐戸市場に行きました。

そこは以前からずっと行きたい場所でした。

諫早からはだいたい3時間ほどかかります。

時間は市場のため夕方行っても空いてません。

市場はいくつものお店があり、いろんなネタのお寿司や丼もの、

揚げたてのもの、お味噌汁など種類も豊富です。

値段はお寿司は50円~その10倍くらいで、食べたい物を買って食べるを繰り返してると

お昼ご飯に実際いくら遣ったかわかりません。笑


お魚など海鮮が好きな方は新鮮なものを安くで食べらるので、ぜひ一度行ってみてください。







長崎県 諫早市 ふじた歯科
[2013/12/11 09:08] | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
クリスマス
こんにちは(*^_^*)

長崎県 諫早市 ふじた歯科 まおです



いよいよ12月です。
12月と言われて最初に思い付くのはクリスマスです。

わたしは、両親の影響でクリスマスといえば、小さい頃からずっとB'zの"いつかのメリークリスマス"と山下達郎の"クリスマス・イブ"が頭に流れます。
どちらもとっても好きな曲ですし、この曲を聞くといままでの色々なクリスマスの思い出がよみがえります。

みなさんはどうですか?

今日は最近またこの曲を聞いて思い出したクリスマスの思い出についてお話しします。

わたしの家でも小さい頃は毎年クリスマスは家族でごちそうやケーキを食べ、シャンメリーを飲み、プレゼントをもらうという、ごく一般のクリスマスを過ごしていました。

まだサンタさんは存在している!と信じていたくらい小さい頃、
父の仕事は夕方から朝までという真逆の生活時間なうえに休みの日も決まってなく、なかなか家族全員で過ごすクリスマスはありませんでした。
ある年、めずらしく父がクリスマスに休みをとれ、家族全員でクリスマスを過ごすことができました。
ごちそうを食べ、ケーキも食べて、るんるんだったわたしと姉のまえに、サンタさんがあらわれました!

ただ、そのサンタさんはまゆげが濃く、黒いひげが白いつけ髭のすき間から見えているわたしの父でした。

どこからどうみても父にしか見えず、おもしろくて笑いましたが、わたしと姉は「サンタさんじゃない!おとーさんたいー!」とあまり喜びませんでした。

その時はなんとも思いませんでしたが、クリスマスの曲を聞き、この時のことを思い出すと、今になって、なぜあのときもっと喜んであげなかったんだろう。
わざわざ衣装を借りてきてサンタさんになってくれた父の気持ちはどんなだったんだろう。と色々と考えさせられました。


大人になり、家族でクリスマスを過ごすということもなくなりましたが、今年は一緒には過ごせなかったとしても、幼い頃の父のように精一杯喜ばせたいという気持ちで家族になにかしてあげたいなと思いました。


[2013/12/02 13:21] | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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