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全国うまいもの博
長崎県 諫早市 多良見町 ふじた歯科 古賀です。

先日、姉と広島から帰ってきたいとこと一緒に長崎の浜屋で行われている全国うまいもの博へ行ってきました。


このイベントは日本テレビ系列の全国の放送局が地元の選り優りの美味しいものを推薦し、


全国の都道府県から「うまいもの」が一同に集結する『ズームインサタデー 全国うまいもの博』が、2年半ぶりに開催されています。


夏の開催は初めてとのことで、全国から集めた夏に食べたい”ひんやりスイーツ”を中心に、
全国37店舗が集結し、各地で愛される地元グルメや東京で大人気の最先端スイーツ、
京都の抹茶デザートなど、全国の行列人気店 をこ食べられると言って、たくさんの人で賑わっていました。


私はゴールデンウィークに開催された出島博にも来ていたかねすえというわらび餅屋さんが大好きで、
わらび餅目当てで足を運んでみました。

このわらび餅やさんは香川県高松市日本店があり全国へとチェーン店をいくつか出しているお店です。

とても柔らかく量もたくさん入っているためとてもオススメです。

その他きな粉もたくさん入れてもらえ、余ったきなこはご飯にかけたり、
アイスにかけたりと色んな食べ方ができると教えていだだきました。

その夜母方の実家へお土産として持っていき、みんな喜んで食べてくれたので良かったです。

うまいもの博では美味しいものがたくさんあり、試食も気軽にできるので気になる方はぜひ足を運んでみてくださいヾ(o´∀`o)ノ


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[2018/08/17 15:16] | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
大掃除

こんにちは。
長崎県 諫早市 多良見町 ふじた歯科 みほです。

大掃除といえば年末のイメージが強いですが
夏も大掃除のベストシーズンだそうです。
夏にキレイにしておくことで
年末の負担が軽減されるだけでなく、
冬の時期よりも
効率的に掃除できる場所が多いそうです。
今日はその、夏の大掃除のメリットを
いくつか紹介します。

水を使う掃除は、冬の寒い時期だと
ちょっと気が進まなくなりますが、
夏なら涼しく掃除することができます。

キッチン周りは油が必ず飛ぶ場所です。
油汚れは、温度が高いと落ちやすくなります。
冬の寒い時期は汚れが固まってしまい、
落とすのに大量のお湯を
使わなければならないので、
そのぶん、電気代もかかってしまいます。
ですが、暑い今の時期は汚れが浮きやすく
楽に落とすことができるそうです。

また、濡れた洗濯物が
この暑い時期はとても乾きやすいので、
たくさん雑巾を使うには
今の時期がピッタリです。

夏は日が長いので夕方から掃除を始めても
まだ外が明るく、汚れが見えやすいので、
掃除がしやすくなります。
窓も、長時間開けておけるので、
ワックスがけなども行いやすいようです。

ですが、室内の気温は、
外の気温と比べると
5度ほど高くなるそうなので
熱中症には気をつけなければなりません。
首に冷たいタオルを巻いたり、
こまめに水分補給をするなどして、
このお盆休みを利用して
普段、なかなか行き届いてない場所を
掃除できたらいいなと思います。
[2018/08/10 18:35] | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
「諫早万灯川祭り」


こんにちは( ̄^ ̄)ゞ

長崎県諫早市多良見町ふじた歯科の堀です。

こんにちは( ̄^ ̄)ゞ


 7月25日は諫早大水害が起こった日です。

昭和32年7月25日、この水害により630人の尊い命が奪われました。諫早大水害の時の雨量は1日で588ミリだったそうで、この間の西日本豪雨の最大雨量よりも3倍程度の雨が降ったそうです。

 この祭りでは、毎年7月25日には亡くなられた方のご冥福をお祈りするとともに美しい街づくりの推進を目的として川祭りが行われます。本明川に流れる2万3000本のロウソク、2000発の打ち上げ花火が上がります。

 沢山の諫早の歴史がありますが、まだまだ知らないことがあると思うので祖母や祖父など身近な人から沢山の話を聞いて知識を増やして行く必要があると共に、私が住んでいる所は大丈夫、私は大丈夫。ではなくどんな時でもどんな事でも迅速に対応できる自分でありたいと思っています。


[2018/08/10 17:11] | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
建築士さんの話を聞いて
こんにちは、長崎県諫早市の歯医者ふじた歯科蒲生です。

先日建築士さんと話をする機会がありました。
建物を建てるときに、僕は内装がこういった感じで、外から見たときはこんなイメージでできたらいいな程度に考えていました。
ただ実際の設計図を見せてもらうと、壁や窓の位置、床から棚の高さや空間をどのくらいとるかなどcm単位で細かく設計されていました。
机の位置も作業するのに適した高さはどのくらいか、引き戸にするのか、など全然考えていなかった所までアドバイスしていただいて、やはりプロはすごいなと感じました。

なかでも一番参考になったのが、壁や床の材質の説明を受けたことです。
壁や床は色や質感くらいしか考えたことがありませんでした。

材質も数種類あり、費用は高いが雨風に強いものや、人が多く通る床には厚めのものを使用した方がよいなど、自分では考えたこともなかった説明を受けることができました。

そこで思ったのが歯科医院で材質の説明を受ける患者様もこういった感じで聞いてもらっているんだなということです。
ほとんどの人が歯の材質について考えたこともないと思います。
色や費用くらいしか選択するものさしをもっていない、建築材料を選ぶ僕と同じなんだろうなと。

そういった方に専門家としてそれぞれの材質の特徴や、現状の口腔内で最適と考える方法をわかりやすく説明することは大切だと改めて感じました。
そしていいものを作りたいと熱意をもって説明してくれた建築士さんのように、僕も熱意をもって伝えたいと思います。
[2018/08/10 09:34] | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
「薬剤耐性菌」という言葉をご存知ですか。
こんにちは!
長崎県 諫早市 多良見町 ふじた歯科 柿沼です。

皆さんも風邪を引いたときに病院で抗生剤をもらった経験があると思います。

「薬剤耐性菌」という言葉をご存じですか。
これは抗生物質の過剰な使用によって細菌が薬に対する耐性を獲得することで、抗生物質の効かない細菌ができてしまうというものです。その結果治療が長期化したり最悪の場合死亡したりするなど世界的に問題になっているようです。
英政府委託の調査チームによると、耐性菌による世界の死亡者は2013年で年間約70万人。対策をしなければ、2050年には、今のがんの死亡者を超える1千万人に上ると発表したそうです。

こうした背景を踏まえて、厚生労働省は抗生剤の使用量を2020年までに2013年に比べて3割減らす「薬剤耐性アクションプラン」を策定して効果のない風邪などへの投与や漫然とした長期投与を控えるよう呼びかけています。
また、2017年には厚労省が風邪や胃腸炎では抗生剤を極力使わないとする、医師向けの手引書を発行したり、今年の春の診療報酬改定では、初診時に子供への抗菌薬の処方を控えるなどした医院に800円、耐性菌対策をした病院に1000円が新たに支払われる、という取り組みを行っているそうです。

このニュースを知り、私自身も歯科で投薬を行うこともあるので、薬に対する正しい知識をもち、不必要な薬は使わない、という意識をもっとしっかりと持つよう心掛けよう、と改めて感じました。
[2018/08/09 15:50] | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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